日本語化プロジェクトのリーダー宮島隆と直接交流できる、少人数制のオンライン勉強会を計画中です。関心がある方は、以下のアンケートフォームからご登録ください。登録された方には、詳細情報を追ってお送りいたします。

本プロジェクトは国内外230校ほど(2023年12月29日現在)の中学、高校、大学、プログラミング教室などで使われていますが皆さんが使うクラウドサーバーを借りるためにお金がかかっています。以下ボタンをクリックして皆さんのご支援をお願いします。1ヶ月$5からご支援いただけます。あなたのご支援がプログラミングを通して若者たちの明るい未来を切り開きます。

My GPTsで作ったApp Inventorでアプリを作る時のお助けGPTです

作るアプリのアイデアが欲しい時、作っていて困った時に使えます

ご利用にはGoogleアカウントが必要です。アカウントが無い方はこちらから作成してください。アカウント宛に管理者からメールをお送りすることがあります。

2023年12月4日:システムは2023年11月27日リリースのバージョン nb195a の日本語版 nb195a_jp に更新されました。Screenのデフォルトテーマが従来と変更になっているため新規作成するアプリの見た目が異なります。以前と同じに変更したい場合は"Project Properties"ボタンをクリックしてThemingの一番下にあるテーマのドロップダウンメニューからクラシックを選んでください。


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ビデオチュートリアル 
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MIT App InventorはScratchのようにブロックの組み合わせで、スマホに特有なカメラやセンサーを使った本格的なアンドロイド用のスマホアプリが作れるシステムで、作ったアプリはGoogel Playで公開することもできます。現在iOSアプリ用のMIT App Inventorがベータ版なので近々アンドロイド用もiOS用も一つのシステムで作れるようにはるはずです。おまけに、ブラウザ一つでスマホアプリが作れるのでパソコンが無くてもスマホやタブレット、クロームブックでも大丈夫です。iOSアプリを作るのに高価なマックを用意する必要はありません。月間アクティブユーザー数は約120万人、登録ユーザー数は約820万人、作られたアプリ数は約3400万、195カ国で利用されています。いいことだらけのMIT App Inventorですが、残念ながらMIT App Inventorは日本語をサポートしていません。システムはもとよりチュートリアルなども全て英語だけです。
このプロジェクトでは多くの日本の皆さん、特に小学生、中学生の皆さんに簡単にスマホアプリを作っていただけるように 1) MIT App Inventorシステムの日本語化、2) リソースウェブサイトページの日本語化、3) チュートリアルページの日本語化、4) チュートリアルYoutubeビデオの日本語化などを行っていく予定です。

さあ始めましょう

簡単な手順にしたがって最初のアプリを作りましょう

チュートリアル

チュートリアルにしたがってもっとアプリを作ってください